子供の頃からの肌荒れについて

私は小学生の頃までは肌については特に悩みなどはなかったのですが、中学生になってから、ストレスなどが影響したのかもしれませんが、肌荒れを起こすようになりました。http://kajikaen.com/

最初は顔にポツポツとニキビができるくらいだったので、ニキビケアの洗顔料を使用し始めて、それでほぼ抑えられていたのですが、高校生になると、ニキビなのか何なのかわかりませんが、顔全体に発生するようになり、ニキビケアの洗顔料などを使用していても、ほとんど改善が見られなくなり、毎日、鏡を見ては憂鬱な気分になっていました。

洗顔料だけではなく、ニキビを改善するクリームなども使用していたのですが、それでもあまり改善が見られず、なんどもニキビの発生を繰り返すことによって、ニキビ跡のクレーターなどが顔全体に発生して、一箇所に関しては、何か薬が合わなかったのかわかりませんが、ニキビの炎症が収まる過程でかなり深いクレーターができてしまいました。

学生生活を終えて社会人になってからも肌荒れは殆ど改善せず、人目が気になり、あまり外出をしたくありまんでした。ですが、20代後半になり、いっそ、色々なことを試してみようと思い、食事を加工食品を無くし、無添加の生野菜や玄米菜食を試みたら、少し、改善してきたので、もっと色々試してみようと思い、スキンケアに関しても、日本ではなく、より強いアメリカのニキビケア製品を試したら、新たなニキビはあまりできなくなりました。

やはり、肌荒れに関しては体の中と外からアプローチしないとなかなか難しいと思います。