月: 2021年4月

自分では治せない口臭

口臭の原因は沢山あります。
たばこ、食べ物、虫歯、歯周病、
思春期、歯磨き、口渇、などさまざまです。

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たばこや食べ物など自分で
解決することができるものもありますが
虫歯や歯周病が原因の口臭はしっかり治療をしないと
よくなりません。

虫歯や歯周病は自分でも気づかない事も多いので
定期的に歯医者に通い健診をうけることが大切です。

虫歯は大きく深くなってくると
臭いがきつくなってきます。
虫歯の治療が済むと口臭もよくなります。

歯周病は歯周ポケット(歯と歯茎の隙間)に歯周病菌が入り込み増えて歯を支えている骨を溶かしてしまう怖い病気です。
歯周病も進むと口臭がきつくなってきます。
治療をしても溶けた骨は元には戻りません。
ですが治療をすると進行はとまります。
骨が溶けて歯が抜け落ちてしまう前にしっかりと治療をして下さい。
歯周病も治療をすると口臭がよくなっていきます。

虫歯や歯周病が原因かの口臭は
自分では絶対に治せません。
しっかり歯医者に通い治療をして下さい。
虫歯や歯周病がなくても予防として
クリーニングを行うと自分ではとれない汚れを
落としてくれて虫歯や歯周病の予防につながります。

自分でケアしても良くならない口臭は
一度歯医者で相談してみて下さい。

目元のシミには自分で改善できるものがある!改善方法は?

目元にはシミができやすいものです。50代になると、メイクをする際に目元のシミをどうやって目立たなくするかに気を配る女性は、少なくないことでしょう。

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目元のシミは、「老人性色素斑」「炎症後色素沈着」「肝斑」「ソバカス」がありますが、ソバカス以外は日頃のお手入れで改善を見込めます。ソバカスだけは消すために皮膚科での治療が必要になります。

老人性色素斑も炎症後色素沈着も肝斑も、紫外線によって色が濃くなったり悪化したりします。まずは、紫外線対策をしっかり行うことが大切です。紫外線には「UV-A」「UV-B」の2種類がありますが、メラノサイトを活性化してシミの原因となるのはUV-Bです。日焼け止めには「SPF」の数値が記されています。SPFはUV-Bから肌を守る効果の強さを表しています。数値が大きいほど、UV-Bから肌を守る効果は強くなります。炎天下でレジャーを楽しむ際はSPF40程度、通勤や通学の際はSPF20程度を目安として日焼け止めを選ぶと良いでしょう。

紫外線はターンオーバーを乱す原因になりますが、ターンオーバーは生活習慣とも大きく関わっています。睡眠時間が短いと、ターンオーバーは乱れやすくなります。最低でも1日6時間は睡眠を取るように心がけましょう。

大人になってもニキビ肌

大人になると、「ニキビ」がいわゆる「吹き出物」と呼ばれるものに変わるが、私の肌には思春期以降、常にニキビがある状態であった。頬が赤くなるほどあるわけではなく、ポツポツと何個かが常にある状態だったので、私としては常にニキビに悩まされていたが、化粧をすると隠れてしまうため、私がニキビに悩まされていたことを知る友人はあまりいない。

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私にとってはニキビが常に悩みの的であり、化粧をしていない中学生の頃からニキビ用のクレンジング、洗顔、化粧水、保湿を毎日していたので、何もしなくても綺麗な肌の人を何万回羨ましく思ったことだろう…。いつかはなくなる!大人になったら綺麗になる!なんならいま手入れしている分、10年後、手入れしていない人よりも綺麗になれる!といつかの未来に期待してお金も労力もかけてきた。

しかし、その期待も虚しく20代を過ぎてもニキビが治ることはなく、大人になってもニキビ肌に悩まされることとなった。そんなニキビ肌は30代に入ったいま、はじめてニキビに悩まされない日々を送ることができている。なぜだろう?良い病院に出会えたから?良い化粧品に出会えたから?どれでもなく、答えは妊娠、出産だ!妊娠中から私の肌はニキビ一つできることなくツルツルである。

あのお金をかけて購入していた化粧品たちも今では一切使用していない。結局ホルモンバランスが原因立ったのかもしれない。今ではツルツルのお肌も今度はシミに悩まされている。結局のところ、次から次へと悩みは出てくるものである。